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ジョホールバルでのご案内開始のお知らせ(2023年10月)

シンガポールからMARUICHI PTE.LTD.加藤順彦です。 先週末はクアラルンプールにて、東京からお越しのお二人の方の金太郎細胞点滴のご案内をさせて頂いておりました。

2分で読めます公開 2023.10.12更新 2024.08.29
RATRAT編集部
この記事は 2023年に公開したものです。内容は公開当時の情報にもとづいています。

シンガポールからMARUICHI PTE.LTD.加藤順彦です。

先週末はクアラルンプールにて、東京からお越しのお二人の方の金太郎細胞点滴のご案内をさせて頂いておりました。
私は8月29日より一ヶ月ちょっとかけて、ぐるっと地球を一周してまいりました。 4月に3度目の金太郎細胞点滴を打ったお陰でしょうか、道中もまったくもって元気に過ごすことができました。有り難いです。

今回の旅行では、前半の13日間は、6月に82歳を迎えた母を北米(東京1泊→バンクーバー2泊→トロント3泊→ニューヨーク3泊/機中3泊)に連れていくのが主目的の一つだったのですが、強行軍にもかからわず、住まいの大阪に帰りつくまで終始ご機嫌&元気に全ての行程を楽しんでくれました。

Katou with mother01

(毎日、母とバンクーバー、トロント、ニューヨークの市街地をてくてく歩きました!)

2019年9月に金太郎細胞点滴を受けた母は、新型コロナウィルス禍の間は箕面の実家でひとり暮らしでした。
その間の体力や好奇心の減退を心配していたのですけど、昨年9月にシンガポールに招いた際に、3日間でシンガポールを隅々まで6万5000歩も私と共に歩いてくれました。この事実を嬉しくも頼もしく受け止めた私は、いまのうちに!ということで娘のトロント大学の始業にあわせ、今般の行程をたて、実行に移したのです。哀しい程にドル高/円安が続いている昨今ですが、まさに今しかないという思いでやり遂げた達成感を感じています。

さて
そんな母、トロント→ニューヨークに帯同した実弟も含めて、MARUICHIが2019年8月に金太郎細胞点滴のご案内を開始して4年(うち2年間は新コロ禍で休業)でお迎えしたお客様の延べ数は80名を超えました。僕自身もそうですが、複数回打たれた方も10名を超えました。

遠くはスペイン在住の方も、お近くはシンガポール在住の方も…その全員が金太郎細胞点滴を打ちに、マレーシアはクアラルンプールまでお越しいただいていたのですが、このたび!同じマレーシアの国境の街であるジョホール・バルでも、金太郎細胞点滴のご案内ができることになりました。
この4年間、クアラルンプール国際空港から、お泊りのホテルそして施術を行うクリニックとの間の御送迎、滞在中のお買い物やご所用対応も日本語で不自由なくお過ごしいただけてきた(安心安全なサポート体制)と自負しておりますが、今後はジョホール・バルに於きましても、同じようにご案内を行ってまいります。
またジョホール・バルでの施術に際しては、ジョホールのスナイ国際空港でのお迎えから、宿やクリニックとの送迎だけでなく、シンガポールの玄関口であるチャンギ国際空港からの(越境ハイヤーを利用した)陸路送迎も行います。

これに伴い、これまで10名近くのシンガポール在住の皆さまにも、わざわざ飛行機でクアラルンプールまでお越しいただいてたのですが、今後はご自宅にお迎えに参り、陸路でクリニックとの送迎を行うことが可能となりました。たいへん便利になります。ぜひブースターをご検討くださいませ。
日本は一気に寒くなったようです。体調の変化にお気をつけ、暖かくお過ごしくださいませ。

Katou with mother02
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この記事は情報提供を目的としたもので、診断や治療の代わりになるものではありません。

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ReverseAging.Tech をつくる人

加藤順彦
代表者加藤順彦MARUICHI PTE. LTD. CEO

自らの体験をきっかけに、幹細胞点滴の魅力を広めています。100名を超える方々をご案内する中で、その可能性をますます実感しています。人生100年時代にふさわしい選択肢として、あなたの選択肢のひとつに加えていただけたら嬉しいです。

山中大介医師
監修者・医師山中大介DMTC CLINIC 院長

美容医療に携わる中で、幹細胞治療の可能性に注目しています。医師としての視点から、安心できる正しい情報を皆さんにお届けします。

幹細胞を知る「幹細胞」って何? 基本から3分で幹細胞とは →

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