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2026年 新年のご挨拶

代表の加藤による2026年の新年のご挨拶です。監修体制のご紹介と、これまでの記事の案内を含みます。

2分で読めます公開 2026.01.06更新 2026.01.21
RATRAT編集部

あけましておめでとうございます。
シンガポールよりMARUICHI代表の加藤順彦です。

平素は弊社が提供する間葉系幹細胞に関する情報サイトReverseAging.techのサイト、メールマガジンをご覧いただきありがとうございます。

2026年も読者の皆さまになお一層ご信頼いただけるメディアを目指して、発行運営を続けます。どうぞよろしくお願いいたします。

情報サイトReverseAging.techでは、2025年8月より渋谷、日本橋、大宮にて幅広く美容医療を手掛けるDMTC CLINICの総院長である山中大介医師にコンテンツ監修を頂いております。

また私共のパートナーである薬剤師の安藤による記事も分かりやすい、読みやすいとご好評いただいています。

お見逃しになられている記事があれば、この機にぜひご一読くださいませ。

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点滴のご案内においては、これまでの金太郎細胞(骨髄由来の間葉系幹細胞)に加えて、2024年末より臍帯由来の間葉系幹細胞の提供を始めました。

おかげさまでたくさんの日本の皆さまに、従来の金太郎細胞はもちろんのこと臍帯由来の間葉系幹細胞点滴も、マレーシアはクアラルンプール、そしてジョホール・バルまでお越しいただくことができました。

皆さま、術後の経過もよく、お客様からご友人ご家族を紹介いただくなど嬉しいこともございました。

日本においてはここ数年でエクソソーム点滴、自家(ご自身)の脂肪由来の間葉系幹細胞点滴もたいへんポピュラーな治療となってきました。

今年は、幹細胞点滴がより認知される年になると思っております。

MARUICHIが持株会社となっている企業集団、丸1グループは昨年創業80周年を迎えました。

グループ本部を新潟県燕三条に構えると共に、大阪のラジオ局ラジオ大阪に20.4%出資いたしました。

私自身もラジオ大阪の会長職に就いて業務に精励しておりますが、やはり身体こそが資本、と改めて感じている日々です。

本年も何卒宜しくお願いいたします。

加藤順彦
CEO MARUICHI PTE.LTD.

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この記事は情報提供を目的としたもので、診断や治療の代わりになるものではありません。

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ReverseAging.Tech をつくる人

加藤順彦
代表者加藤順彦MARUICHI PTE. LTD. CEO

自らの体験をきっかけに、幹細胞点滴の魅力を広めています。100名を超える方々をご案内する中で、その可能性をますます実感しています。人生100年時代にふさわしい選択肢として、あなたの選択肢のひとつに加えていただけたら嬉しいです。

山中大介医師
監修者・医師山中大介DMTC CLINIC 院長

美容医療に携わる中で、幹細胞治療の可能性に注目しています。医師としての視点から、安心できる正しい情報を皆さんにお届けします。

幹細胞を知る「幹細胞」って何? 基本から3分で幹細胞とは →

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